お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。
2008年05月12日14時04分
共働き家庭の児童らが放課後を過ごす学童保育で、子どもがけがをする事例が相次いでいる。利用する児童が増える一方で、指導員不足など運営態勢が整っていないことが背景にあるとみられる。国は今後10年間で登録児童を145万人増やす計画だが、運営態勢の整備や施設の安全性確保が求められる。
[記事全文(PC版)]